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紅イモの生産者を応援するメニュー「さくさく紅芋モンブラン」を販売します。

バンタカフェでは、2020年12月28日より、新メニュー「さくさく紅芋モンブラン」を販売します。濃厚な紅イモのペーストの下には、優しい甘さのミルクアイスと生クリーム、下には空気のように軽いサクサクのメレンゲをあわせました。ホクホクとした紅イモを感じるチュイルも飾った、繊細で可愛らしいモンブランです。

【さくさく紅芋モンブラン】
販売開始日:2020年12月28日
提供時間 :ティータイム限定 15:00~17:00
料 金  :900円(税込)


■「さくさく紅芋モンブラン」は、紅イモの生産者を応援するスイーツです
 星野リゾートでは、新型コロナウイルスの影響で食品の廃棄など、各地で発生している問題をうけて「もったいないプロジェクト」を発足いたしました。牛乳の消費量の低下から「ミルクジャム」、茶葉の消費減少を受けて「界のお茶羊羹」を開発しました。そして、沖縄県を代表する農作物「紅イモ」も、新型コロナウイルスの影響を受けて消費が大きく減少しています。フードロスに繋がるこの危機的な状況の回復に貢献するため、バンタカフェをはじめ沖縄県内の4施設や全国にある星野リゾートの施設で、それぞれの施設の特徴を活かした紅イモのスイーツを順次提供します。

■星野リゾートの取り組み「勝手にSDGs
 星野リゾートでは、ホテルと地域は一心同体だと考えています。地域の魅力が高まることはホテルの業績に直結し、逆にホテルは、地域の魅力を発信することで地域ブランド力を高めることに貢献できます。こうした地域との信頼関係に根付いた活動は持続可能な企業競争力のひとつと考え、「勝手にSDGs」という取り組みを行っています。本プロジェクトは、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)における、「12.つくる責任、つかう責任」・「15.陸の豊かさも守ろう」に賛同した商品です。

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バンタカフェは予約不要です。朝食からランチ、サンセットタイムまで、気軽に利用できます。

イノーを見渡す入江の特等席