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EVENT

沖縄の海でアートと遊ぶ「海辺のアートフェスティバル」を開催します。

開催期間:2022年3月12日(土)~5月15日(日)

開催場所:バンタカフェ

2022年3月12日~5月15日に「海辺のアートフェスティバル」を開催します。
次世代の沖縄カルチャーを牽引するアーティストが、うららかな春の海辺に集結。イベント期間中は、ライブペイントやワークショップで作品の魅力が体験できるほか、制作風景が見学でき作品の購入もできる小さなギャラリーも登場。色彩豊かなアートに包まれるバンタカフェでの特別な時間をお楽しみください。
【海辺のアートフェスティバル】
期 間:2022年3月12日~5月15日
時 間:10:00~18:00
料 金:カフェまたはグリル利用で入場無料、ワークショップの参加は別料金
場 所:バンタカフェ/オールーグリル
備 考:荒天時はイベントの開催を中止する場合があります。
◆当日はマスコミ・メディア等の取材・撮影が入る場合がございます。撮影内容はTV・新聞・インターネット等に掲載される場合がございますので、予めご了承ください。
「海辺のアートフェスティバル」2021年の様子


【参加アーティスト紹介】(順不同)
DENPA 
“no concept“を前提に、受け手に感覚的な解釈と快感を与える抽象表現を突き詰める。NYでの個展をはじめ世界的な壁画フェスへの参加などワールドワイドな活動を展開。
HAYATO MACHIDA
大学入学後アート留学でNYへ。数々のライブイベントのウェルカムボードや施設の壁画も手掛ける他、日本酒のラベルのデザインなど幅広く活躍。日常の両価的感情をテーマに作品を作り続ける。
nami
県内各地で行われるグループ展やアートイベントで作品を発表。女の子と花を組み合わせた愛らしいモチーフから言葉に出来ない感覚の表面化を計る。
齋 悠記
言葉には表せないもの、形にはできない感じているもの、沖縄で捉えている光、感覚、肌に感じるもの全てを素直にとらえ、鑑賞者がそれぞれの想いを巡らす場所としての絵画を描き続ける
早瀬 泉
無農薬・無化学肥料で琉球藍を栽培し、自らの手で畑を耕し「土と繋がった色」を素材に宿す、琉球藍 染織工房「亞人」。古典や民族の模様を織り交ぜた布製品や、植物を採取し、土の香りがするような作品を創り出す。
知花 幸修 
紅型研究所染千花 所属。沖縄の伝統工芸”紅型”にストリートカルチャーやPOPアート、サブカルチャーの要素を取り入れた新しい作品を発信。
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バンタカフェは予約不要です。朝食からランチ、サンセットタイムまで、気軽に利用できます。

イノーを見渡す入江の特等席